第2のマカオカンボジア

世界遺産のアンコールワットで知られるカンボジア。

日本ではカンボジアについては知られてないのが現状です。私もあまり知らなかったです。

私も去年までアンコールワット以外知らなかったです。

まず魅力はなんと言っても基軸通貨がUSDという点が一番にあげられます。

投資家にとってUSDで収益をあげられる点は安心感に繋がります。

現地通貨で収益をあげても為替の問題やエクスチェンジする必要がありますし、保有する場合もUSDには安心感がありますからね。

GDPも7%を上回っており急速に発展を遂げています。

カンボジア中央銀行の報告書でもあるように「2010年より中国がカンボジアの最大の援助国」である中国がカンボジアにおいて、援助、投資、貿易のいずれにおいても他を圧倒している。

シアヌークビル一帯では、中国語の表示が増え、スーパーマーケットが中国製品であふれているのは日常的な風景になっている。

だが、現時点でのシアヌークビルに対する中国人流入は、今後予想される規模とは比較にならないと言われています。

かつては落ち着いたインディペンデンス・ビーチ近くでは、コンクリートの高層ビルが数カ月で続々と建ち並び、カジノやホテル、数千戸のマンションの誕生が予定されている。

カンボジアが第2のマカオになる日はそう遠くないと感じさせられます。

私が魅力的に感じてるを簡単に紹介しました。ポイントを整理すると、

❶基軸通貨がUSDである

❷国として伸び率が高い

❸中国が世界一投資をしている

まだまだありますがこの3つだけでとても魅力的です。

カンボジアでしっかり基盤を固めていきます。